2012年06月08日

喫茶店


なっちのライブの昼夜間に、喫茶店で珈琲を飲みました。

ドトールやヴェローチェ以外で珈琲を飲むのは何年ぶりだったでしょうか。
(あぁ、マクドナルドでもときどき珈琲だけ飲んでいた時期があった)

ブレンド500円。
一口飲むと、割とディープローストで、やや酸味が利いた印象。
スティックではなく、シュガーポットからスプーン3分の1くらい砂糖を。
丸くなって、いい感じ。

もう、喫茶店という文化は絶滅寸前ですよね。
cafeってのは、やっぱりなんか違うものだし。

仕事の打ち合わせに来た人たちもいて、
ああそういうもんだったなあ、などと感慨が。
アイスコーヒーは銅製(?)のマグで出されていたようです。

ケーキやサンドウィッチくらいは置いてあって、
でもナポリタンとかはない「珈琲専門店」でした。

懐かしい思いをしたひととき。
posted by koke.N at 07:37 | Comment(0) | 文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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