2012年02月29日

亀井絵里みたいな優しい子は二度と現れない


っていうのは、さっき読んだ誉さんのブログにあった言葉です。

http://m-seek.net/press/homare0510/2012/02/26/08_%e3%83%98%e3%82%bf%e3%83%ac%e6%8e%a8%e3%81%97/

実はこの後、
「……、とは限らないのがモーニング娘。の奥深いところ。という気がしますがどうか」
と続くのですがね。でも、素敵なフレーズです。

変な言い方なのは重々承知ですが、
ガキさんの卒業を控えた今、なんというか、亀ちゃんが恋しいです。

posted by koke.N at 04:35 | Comment(2) | web | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
もうちょっと細かく書くと「亀井絵里みたいな種類の優しさを持った子は二度と現れない」になるかもしれません。
なんていうか優しさの量もなんですけど質が違うような気がするんですよ。
無償の愛というよりは無自覚の愛といいますか。
愛情が亀井絵里という器からダバダバと漏れっぱなしになってるとでも言いますか。
わかりにくい説明で申し訳ないです。
Posted by homare at 2012年02月29日 21:38
コメント有難うございます。

そうですね、「無自覚の愛」というのは、
なんとなくですが理解できる気がします。

亀ちゃんという子は、
歴代でも一番、メンバーを愛し愛された人だと思います。
Posted by koke at 2012年03月03日 06:09
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