2018年11月14日

ベテランさゆみん ほか


10月16日は「SAYUMINGLANDOLL東京」初日レイトショー。
〽Cotton Clubにもすっかり慣れた♪  思えば2013年の“Abe Natsumi Special Live 2013〜twinkle night〜”以来、結構な回数足を運んだことになります。このときはディナーショー形式で、Liveはよかったし料理そのものはそれほど悪くはなかったものの、サーブが最悪中の最悪(今でも思い出すと腹が立つレベル)でした。それで印象が悪かったもののその後は、無理をしない公演形態になって、椅子が狭苦しい以外は(店側には)さほど不満はなくなりました。ただ、Hello!(とそのOG)がここを頻繁に使うようになったということは、本業の稼働率が下がっているのかな?と余計な心配をばw

肝心のサユミンランドール東京は、“東京!”でした。以下、tweetから
SAYUMINGLANDOLL東京は、Dance! Dance! Dance! 初手からさゆの踊りの上手さが堪能出来ます。上手い!
posted at 22:41:27(一部修正)
SAYUMINGLANDOLL東京、リリーとソフィが
posted at 22:42:30
SAYUMINGLANDOLL東京、だいぶレビューに寄せた感じがしたか。さゆは、ショウガール
posted at 22:49:00
日記から
>SAYUMINGLANDOLL東京初日。
>結構でした。さゆみんの踊りの上手さが際立つ。

>いい年した古参ヲタが立ち話してて、邪魔なことこの上ない。
>ホールでさえ迷惑なのに通路が狭いコットンでやるな、阿呆。
posted at 11:12:35
“宿命”のときのアットホームなふいんき()とはちょっと違っていて、道重さゆみがベテラン芸能人であることを再認識させられる場面などもありました。特に本編終了後のトークとか。作品としては、“”再生“宿命”までの主人公が、道重さゆみ又はその分身とでもいえそうな造形だったのに対して、ちょっと違う存在を演じていたと思います。もっとも、人形とお母さんは或いはさゆとヲタ一人ひとりの寓意なのかもしれませんが……。年明けに追加もあります。


老練な(?)さゆの翌日は、初々しい子たちの姿を見に「第4回ナカGフェス」へ。
新宿ReNYは跳べない会場なのでどうかなというのはありましたが、考えてみたらわたくしはメロン記念日の昔から、そもそもライブハウスではあんまり跳ばないのでしたよw シークレットアクトの乙女マンジ学園とやまとなでしこセミコロンあたりから入場したのですが、最前マサイとかいなくて快適とも言えました。つばきファクトリーに関しては、セットリスト的にも跳べない会場であることを多少考慮に入れていたかな、という感じ。

ナカGフェス、頭を横に振るでかいのが少し邪魔だったが、そこそこ楽しめた。理子ちゃんがますます綺麗になって、眞緒ぴんがますます可愛くなってた
posted at 21:32:14(一部修正)
有名どころだが初めてだったRYUTist、いい曲あった。柔らかなふいんき()が魅力
posted at 21:36:04
ナカGの描くつばきファクトリーは、彼の推しのおのみずはじめ、眞緒ぴん、ゆめ、樹々ちゃん、りさまる。さおりんあたりまでは似てるが、理子ちゃんが駄目だし、きそちゃんが全く似ても似つかないな
posted at 21:59:45
理子ちゃんの髪が伸びてて、踊りながら自在に操っている感が理子だ、て思えて素晴らしかったですね
posted at 22:20:27
わたくしは山岸ヲタだから、「理子ちゃんが」と言うわけだけども、つばきファクトリーのみんなが自信もってステージをつとめているのが見てとれて、近頃とても嬉しい。いい子たちだよな
posted at 22:23:38
ナカGフェスでやっと“YEAH YEAH YEAH”の間奏りこまおダンスを見たが、圧巻。さすが二人とも凄い。シビレル
posted at 23:25:27(一部修正)

参加者全員に配布してくれたパンフレット所載のインタビューも面白かったので、おのみずにデレデレするというナカGくんの職権乱用(UF公認?)も、まあいいんじゃないでしょうかという気になりましたw

園露伴ルバル (なんでこんな変換…) 遠路はるばる行った熊谷のハロフェスと歌合戦については、さすがに稿を改めて。
posted by koke.N at 17:41 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする