2018年11月26日

「ハロプロの舞台で一番クオリティ高いのってどれなんだよ」に乗ってみる


結局ハロプロの舞台で一番クオリティ高いのってどれなんだよ


1.リリウム
2.リボンの騎士
3.続・11人いる!
3.タイムリピート
5.ネガポジポジ

敢えて順位を付けるとしたら、こんな感じでしょうか。これらに続いて「シンデレラ」や「気絶するほど愛してる」「夢見るテレビジョン」などがくる感じ。勿論、個人的な嗜好も含めての話。従って、わたくしは塩田作品の日本語を受け付けない(=わたくしにとっては台詞のクオリティーが極端に低劣な)ので、絶対に上位に入りません。

一方、「スマイルファンタジー」は見ていて楽しかったけど、あれは“スマイレージというストーリー”の一環なので単独で評価するのは難しい存在だと思っています。また「リボーン」は、ガキれなパートだけであれば上位に食い込む佳品なんですが、コウノトリちゃんこと高木紗友希以外の共演者のそれこそクオリティーがなー(苦笑)。
posted by koke.N at 15:14 | Comment(0) | ハロー!プロジェクト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月21日

10月21日はメロン記念日


そして日曜。張り切って(?)“Melon's not Dead”のTシャツで参戦。

一応、アリーナだったのですが、B12という端っこの最後列かつ最上手から1コという、もう全然見えない席でした。花道に来てくれたときだけ少し見える程度で、場合によってはスタンドの方がましなレベル。まあ、仕方がない。

Melon's not Deadで着席
posted at 10:22:23
アリーナ最後列隅。見えんわw
posted at 10:23:16
@xxxxxx Lock On!と四次元ジャックは視界にいる。03夏メロンとかいう古物も
posted at 10:28:28
(Tシャツのおはなし)
バテた
posted at 13:00:49
かわ彼Xジャンプのタイミング、3回目でやっと合ったw
posted at 13:03:53
メロン記念日、やはりさあ恋と運命はやるんだなあと
posted at 13:15:04
ターゲット跳び終わったあとは、もう動けないかと思ったが、後半戦殆ど跳ばなかったら回復した
posted at 13:20:19
電話待ってます聴きたい
posted at 20:45:41
メロン記念日。生柴子は2年半ぶりだった。なんかもっと時間があいたような気がしていた
posted at 22:58:45


斜め前の席にメロンのTシャツ着て、うちわを手にした小柄なおねえさんがいらしてですね、ずっと大人しくされていたんですが、メロンが出てきたらガンガン声出して跳んで……。たぶん今のHello!のことは皆目分からないのだろうけど、メロン記念日再結成のためにくまがやドームに来られたのでしょうね。見えづらい席だったけど、楽しめたことを祈ります。

posted by koke.N at 18:29 | Comment(0) | メロン記念日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月17日

「熊谷遠い」…というより「くまがやドーム遠い」


わたくし、家から遠くへ行くこと自体はさほど苦にしないのですが、到着した駅から遠い場所に行くのを面倒臭く感じる性癖でして、秋のハロ!フェスは回避する予定でFC先行の申し込みをしていなかったのです。が、

キャプチャ.JPG
Hello! Project 20th Anniversary!! Hello! Project ハロ!フェス 2018

うーむ。こうなると、行かざるを得ないわけです。仕方がない、メロン記念日の4人が出演するという「Hello! Project 20th Anniversary!! プレミアム」を申し込みました。しかし、この公演はなんと午前10時30分開演(うわぁ…)。熊谷へ行くのはともかくとして、会場のくまがやドームは駅から徒歩50分かかる場所にあるとのこと。これはまのえりしなければ……。幸い前日の夜公演は「モーニング娘。プレミアム」なのでこちらも申し込み、返す刀で宿を確保して備えました。さらにその後、2日目の夜には「ハロプロ・オールスターズ シングル発売記念イベント〜チーム対抗歌合戦〜」が開催されることが決まり、こっちは当たるか当たらないかの問題はありましたが、10月後半の土日が一大イベントで埋まることになりました。やでやで。

土曜日、出遅れたのを必死の乗り換えダッシュでリカバーして、なんとかシャトルバス最終便に(余裕で)間に合う時刻に熊谷駅着。いきなり雨に降られながら会場に到着しました。入場口付近が真っ暗で驚いた。夜間に使用することを想定していない施設なんでしょうね。現場に赴くヲタは多くの場合光るものを携行している(わたくし自身は実は持っていないのだけどw)ので、なんとかなるのですがw

例によって当日のtweetから
皆可愛かったー。JJのリゾナントはエエもん見た。もーこーは正直微妙
posted at 21:11:50
ラブピで高まりすぎて運動量大杉声出しすぎで気持ち悪くなったw
posted at 21:13:14
ホントみかんとリゾナントはよかったわ
posted at 21:15:08
中西がニコニコしてマジすか踊ってるのヨカタ
posted at 21:22:30
理子ちゃん、ほんと可愛いわ。しかもよーえん妖艶
posted at 23:36:23
さくらちゃんの明確なレスではない、でも(…見てますよ)的な目配せは、あれなんなん?
posted at 23:38:07(一部修正)
つばきファクトリーのみかんとJuiceのリゾナントブルーは、娘。ヲタとして語り継ぎたい所存である
posted at 23:39:51
ラブピ楽しすぎるよね、いつも。毎回、跳んで声出してバテるw #モーニング娘。
posted at 23:52:00
んで、最近のわ気愛J推しなんなん? 毎回聴いてる希ガスよ #モーニング娘。
posted at 23:53:20
もりとちと横ちゃんのどちらが可愛いか論争があるようだが、わたくしは今日見ていて、横山の方がが可愛いと思った。何故ならちぃちゃんは、もはや綺麗の方に大きく振れているから
posted at 23:55:59
オープニングいきなりシャボン玉だったのもアレ。みずきだけー! を叫んでからアタマ振りまくりで、一気に気分がノッた。それはそれとして、シャボン玉ヘドバン人口減ったよなぁ
posted at 23:58:56

とにかく、Juiceのリゾナントが凄くて、ラヴピが楽しくていいライブでした。

第一部完
posted by koke.N at 17:25 | Comment(0) | ハロー!プロジェクト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月14日

ベテランさゆみん ほか


10月16日は「SAYUMINGLANDOLL東京」初日レイトショー。
〽Cotton Clubにもすっかり慣れた♪  思えば2013年の“Abe Natsumi Special Live 2013〜twinkle night〜”以来、結構な回数足を運んだことになります。このときはディナーショー形式で、Liveはよかったし料理そのものはそれほど悪くはなかったものの、サーブが最悪中の最悪(今でも思い出すと腹が立つレベル)でした。それで印象が悪かったもののその後は、無理をしない公演形態になって、椅子が狭苦しい以外は(店側には)さほど不満はなくなりました。ただ、Hello!(とそのOG)がここを頻繁に使うようになったということは、本業の稼働率が下がっているのかな?と余計な心配をばw

肝心のサユミンランドール東京は、“東京!”でした。以下、tweetから
SAYUMINGLANDOLL東京は、Dance! Dance! Dance! 初手からさゆの踊りの上手さが堪能出来ます。上手い!
posted at 22:41:27(一部修正)
SAYUMINGLANDOLL東京、リリーとソフィが
posted at 22:42:30
SAYUMINGLANDOLL東京、だいぶレビューに寄せた感じがしたか。さゆは、ショウガール
posted at 22:49:00
日記から
>SAYUMINGLANDOLL東京初日。
>結構でした。さゆみんの踊りの上手さが際立つ。

>いい年した古参ヲタが立ち話してて、邪魔なことこの上ない。
>ホールでさえ迷惑なのに通路が狭いコットンでやるな、阿呆。
posted at 11:12:35
“宿命”のときのアットホームなふいんき()とはちょっと違っていて、道重さゆみがベテラン芸能人であることを再認識させられる場面などもありました。特に本編終了後のトークとか。作品としては、“”再生“宿命”までの主人公が、道重さゆみ又はその分身とでもいえそうな造形だったのに対して、ちょっと違う存在を演じていたと思います。もっとも、人形とお母さんは或いはさゆとヲタ一人ひとりの寓意なのかもしれませんが……。年明けに追加もあります。


老練な(?)さゆの翌日は、初々しい子たちの姿を見に「第4回ナカGフェス」へ。
新宿ReNYは跳べない会場なのでどうかなというのはありましたが、考えてみたらわたくしはメロン記念日の昔から、そもそもライブハウスではあんまり跳ばないのでしたよw シークレットアクトの乙女マンジ学園とやまとなでしこセミコロンあたりから入場したのですが、最前マサイとかいなくて快適とも言えました。つばきファクトリーに関しては、セットリスト的にも跳べない会場であることを多少考慮に入れていたかな、という感じ。

ナカGフェス、頭を横に振るでかいのが少し邪魔だったが、そこそこ楽しめた。理子ちゃんがますます綺麗になって、眞緒ぴんがますます可愛くなってた
posted at 21:32:14(一部修正)
有名どころだが初めてだったRYUTist、いい曲あった。柔らかなふいんき()が魅力
posted at 21:36:04
ナカGの描くつばきファクトリーは、彼の推しのおのみずはじめ、眞緒ぴん、ゆめ、樹々ちゃん、りさまる。さおりんあたりまでは似てるが、理子ちゃんが駄目だし、きそちゃんが全く似ても似つかないな
posted at 21:59:45
理子ちゃんの髪が伸びてて、踊りながら自在に操っている感が理子だ、て思えて素晴らしかったですね
posted at 22:20:27
わたくしは山岸ヲタだから、「理子ちゃんが」と言うわけだけども、つばきファクトリーのみんなが自信もってステージをつとめているのが見てとれて、近頃とても嬉しい。いい子たちだよな
posted at 22:23:38
ナカGフェスでやっと“YEAH YEAH YEAH”の間奏りこまおダンスを見たが、圧巻。さすが二人とも凄い。シビレル
posted at 23:25:27(一部修正)

参加者全員に配布してくれたパンフレット所載のインタビューも面白かったので、おのみずにデレデレするというナカGくんの職権乱用(UF公認?)も、まあいいんじゃないでしょうかという気になりましたw

園露伴ルバル (なんでこんな変換…) 遠路はるばる行った熊谷のハロフェスと歌合戦については、さすがに稿を改めて。
posted by koke.N at 17:41 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月13日

TOWA君など


さて、2カ月も放置した報いでいろいろ溜まっているし、老化とアルコールによって記憶は曖昧になっているしで、どうにもならないのですが、一応、記録のために続けます。次は、泣き虫ずっほこと小野瑞歩BDイベント。おのみずちゃん(by 佐藤優樹)です。

いくつかtweet再録
大方の予想通り、佐藤優樹さん(ご本人)登場で。
優樹ちゃん本人を前に完全凝固のおのみず。引き気味の優樹ングw
posted at 20:50:27

おのみずちゃんと今浮かを歌いたい優樹ちゃん
posted at 21:31:26

10分間に何回「佐藤優樹さん」と言うか選手権があったら、ぶっちぎりで優勝の小野瑞歩さん
posted at 21:32:41

おのみずの「愛して愛してあと1分」は、彼女の尊敬措く能わざる優樹ちゃんのサゼスチョン。師曰く「おのみずちゃんの声に合ってると思う」
posted at 22:01:46

キモヲタ特有「佐藤優樹さんのご両親に感謝」。ついでで「この会場の皆さんにもry(棒)」w
posted at 20:49:25
〆の挨拶ですね。まあ、ヲタへの感謝を口に出すのは、程々でええ。

このほか、優樹ちゃんがおのみずに向かって「今日は(お願いを)なんでも聞くよ!」と水を向けてくれましたが、そこは佐藤ヲタwということでヲタヲタしてしまい、捗々しく反応出来ず。見かねた客席からは「ハグ(してあげて)!」と声がかかったのだけど、優樹ちゃん曰く、「パグ? 犬(のプレゼント)は無理だわ」wwwwww
  クソワラタ

この日の日記(翌日記述)を見ると、「歌はなかなか聞かせたよね。いっぱい期待」と書いてあったので、そこそこ満足したらしい。いや、実際、つばきファクトリーにおいては、今後伸びてもらわないと困る子ですからね。理子ちゃんの「いい匂い」をクンカクンカするだけでなく、歌割りもかっぱいでいきましょ。

おのみずの次は、Juiceの芝居「タイムリピート」。通称TOWA君。いや、よかったですね。SFミステリとしての思考実験、謎解き、いずれも上出来の部類では? 特に、生の舞台という特性を生かしたタイムリピートの繰り返しが素晴らしい。キズもいくつかあるんですが、その殆どは尺の制約に起因すると思われ、脚本家も演出家も役者も(そして制作者も)相当頑張った結果でしょうから、あげつらうことはしません。

拙ツイートから
台詞の上手さでは、ばっちょとくるみんが群を抜いてるわ
posted at 17:26:23

宇宙歴に誰か突っ込んでいたけど、おれも本筋と関係ないことで一つ。「了解しましたキャプテン」のとき、無帽の人間が挙手礼をして、帯帽の人が頭を下げていたが、あれは逆にしないといけないね
posted at 17:58:51

永遠君の重大なネタバレをします


ちゃんさんの童貞臭は異常w
posted at 18:13:54

宮崎さんは芝居もいける
posted at 18:23:56

ばっちょが芝居できるのは気絶で分かっていたので、今回新しく認識したのは、大ダヌキ宮崎さんが芝居もイケる、小ダヌキやなみんも有望、紗友希ってやっぱおにゃのこだな、ちゃんさんが意外と滑舌が悪い、くるみんくるみんしてーのれす、でした
posted at 18:52:57

宮崎さんの科白に引っ掛かるところなんかは、ヒッジョーにいいよな
posted at 18:57:40


久々に赤坂BLITZに足を踏み入れたちぇるバースデーイベントは、出遅れ気味に焦ったが故に行きがけに古傷(リスフラン靱帯)を再発させてしまったので、なんというか憂鬱だったのですが、笑顔の横ちゃんがお祝いに来てくれて“みきれな”(not 藤本田中)にて「乙女 パスタに感動」を披露と、なかなか味なことをやってくれて、良かったデス。ちぇるが自画自賛していた通り、“乙パス”は、大変よろしゅうございました。
posted by koke.N at 17:50 | Comment(0) | ハロー!プロジェクト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする