2014年11月30日

横アリ

4年ぶりの横アリ。
普段持たないサイリウムをがっつり仕込んで、
センターA4で埋もれながらさゆを見送りました。
ノーマル2本と大閃光4本を持って行ったけど、
大閃光はもう2本増やすべきだったなあ。
左隣のさゆヲタさん、右隣の生田ヲタさん、有難うございました。

譜久村ダッシュを生んだトラブルは、
現場ではなかなか気づきませんでした。
それだけ彼女たちが立派に対応したということでしょう。
ライブビューイングではふくちゃんが走る姿がばっちり映っていたそうなので、
ハロ!ステか何かででも見せてくれないだろうか……。
サブセンに残ったほかのメンバーの微調整も見事。

さゆは一人年上のリーダーだったんでいろいろ大変だったけど、
ふくちゃんはもっと気楽にやればいいと思います。
12期の教育は、周りの大人が責任もってやれよな、と。
生田を役職につけたのは、いいことだと思います。
名目でもお飾りでも、それが人を育てることもある。
特に生田は、そういうタイプのように見えるので。

公約通りのさゆ鞘ちゅー。
鼻真っ赤にして泣いていたodsk。
見どころはいっぱいだったはずなんだけど、
やっぱりさゆみんの挨拶とさゆーじあ。
赤フリは慣れてない人が多かったのか、
クラップと掛け声が少なくてちょっとさびしかったw
posted by koke.N at 20:43 | Comment(0) | モーニング娘。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月27日

さゆ卒

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posted by koke.N at 18:41 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月26日

コピペ保存

ちょいちょいググるんだけど、
だんだん出てこなくなったので保存w

271 名前:名無し募集中。。。[] 投稿日:2012/03/28(水) 15:00:09.13 0
中元「おい」
鞘師「・・・」
中元「おい!聞こえとるじゃろう」
鞘師「・・・何ね」
中元「はあ先生から聞いとるじゃろうがウチは春に東京でデビューじゃ」
鞘師「ほうね」
中元「アンタはいつまでここにおる気なんね?アンタも話はあったらしいが」
鞘師「あんたにゃいっそ関係無い話じゃろう」
中元「関係無い事ありゃあせん。うちゃあアンタが嫌いで目障りでしょうがないんじゃ」
鞘師「お互い様じゃボケナスが。ほいじゃったらなおの事どうでもえかろうが」
中元「最後まで聞けこのバカタレが。嫌いで目障りじゃがアンタより張り合いのあるんがおらん言いよるんじゃ」
鞘師「・・・」
中元「はあモーニング娘。はオーディションなんかせんよ。解散するまであのメンバーじゃろう」
鞘師「なんでアンタにそがあな事が分かるんね。適当な事抜かすな」
中元「アンタぁ自分でも分かっとろうが。もう2年もオーディションやっとらんしグループ自体10年以上やっとる」
鞘師「仮にそうじゃとして、ウチにどうせい言うんなら」
中元「東京に出てこい。アンタもここにおったって張り合う相手もおらんじゃろう。東京でウチと勝負の続きじゃ」
鞘師「断る。ウチゃあモーニング娘。になる為にここに入ったんじゃ。話が終わったんならウチゃあ去ぬで」
中元「今のままじゃったらアンタは井の中の蛙じゃ。ありもせんオーデを待ち続けてその才能腐らす気か」
鞘師「どのみちアンタにゃ関係無い話じゃ。糞して寝とれ。じゃあの」
中元「・・・・・バカタレが」
posted by koke.N at 03:43 | Comment(0) | 鞘師里保 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月19日

It's You

娘。の秋ツアーNHK大阪公演2daysは、
セットリストA→C→B→Cのパターンでした。
Bプロは座間、仙台以来。回数少ないなー。

Aプロに里保ソロの「シルバーの腕時計」があるとはいえ、
Bプロが一番好みだったのに残念な思いがあります。
特に武道館では、ぜひBプロをやって欲しかったな。

というのも、Bプロには「It's You」があったからです。

鞘師里保と石田亜佑美という娘。が誇る2人の踊り手が、
敬愛するリーダー道重さゆみの餞にと、全力でバックを務める姿。
これはさゆがふくちゃんと「好きだな君が」を歌うのと同じく、
“今のモーニング娘。”をよく表していると感じていたので。

やっぱり、鞘師と石田が入ると一味違います。
posted by koke.N at 04:18 | Comment(0) | モーニング娘。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

さゆみんとの思い出 その2

ガキさんが卒業するとき、サブリーダーが決まっておらず、
さゆれなのどちらがリーダーになるかが話題になった。
僕は個人的には、れいなはないなと思っていたのと、
同い年ではあるがさゆのほうが誕生日が早いので、
道重政権になったのは意外ではなかった。

ただ、多くの人が指摘している通り、
さゆはリーダーになって、大げさに言えば人が変わったとは思う。
もちろん、後から考えれば娘。が大好きなさゆみんならさもありなん、
という変容ではあるのだが、当時はちょっと感心した。
と同時に、いいらさんのリーダー就任の時と同じ寂しさも感じた。

古い娘。ヲタは覚えていると思うが、飯田さんがリーダーになったとき、
多く「かおりんの面白さがなくなった」という声があったものだ。
元々ちょっとエキセントリックな人で、好き勝手な発言が面白い人だったが、
リーダーになって大人になったというか、常識的な言動に収まった。

さゆは、道重ルールを作ったりして多少のギミックをほどこしたが、
結局のところまずはれいなを立て、その後は鞘師たちを盛り立てた。

プラチナの終焉とともに娘。の幕引きを図っていたとしか思えない状況から、
91011期と立て続けに9人を採用したからには、仕方がなかっただろう。
世代交代に失敗した、というかしないつもりだった(らしい)世代交代だ。
強引なやり方になるのは、ある程度許容しなければならないと思う。
実際のところ、(当時の)新世代の91011期は“人材”だとは思うが、
56期がある程度余裕をもって成長したのと違い、すぐ矢面に立つ必要があった。

さゆみんが後輩たちを愛し、信頼しているのを疑う必要はないが、
この時にはそうせざるを得ない理由もまたあったのだと言える。

ところが、その後思わぬ(?)展開が待っていた。
「道重さゆみの神格化」だ。
僕はかつて、こんなことを書いている。
http://nacci-arigato.seesaa.net/article/398697244.html
http://nacci-arigato.seesaa.net/article/372994127.html

有名になった「道重さゆみ伝説」に関しては、
そもそもちゃんと“伝説”と銘打っているネタだというのが僕の認識で、
だからこそさゆ自身も乗っかって、うさぴーで紹介したのだろうと考えている。
そこで小春の曲をかけたのはさゆの発案かスタッフか、それとも両者の合作か。
もうすぐ終わるこのラジオ番組が、よい環境で作られていた証拠だといえよう。
「ピンと来ない」という人の批判の方がピンと来なかった記憶がある。
(批判のうち、事実関係の指摘そのものは正しかったと思う)

だがその後、雑誌メディアやwebでかなり本気の「神格化」記事を見受けるようになった。
ログを漁ったら僕は、こうtweetしていた。
http://twitter.com/kokenacci/status/491973099672203264
さゆ伝説
>モ娘のために自分を犠牲にしてバラエティに挑んだという神話

別に嘘とかでっち上げではないし、シゲちゃんの覚悟はこれに近かったとは思うけど。娘。に現人神は必要ない

それに対するフォロワーさんの反応。
@kokenacci 持ち上げられすぎの弊害もあるでしょうが、なっちまったもんはしょうがないw 世はカリスマを求めてるってことでしょうね

まあ、そういうことなのだろう。
さゆみん本人は、これを利用して新生娘。を軌道に乗せようと考えたのか。

ともかくも、彼女はリーダーとしてやれるだけのことはやった。たぶん、すべて。
ただただモーニング娘。が好きだった少女の物語の終わりはもうすぐ、1週間後……。

かの盟友と、ゆっくり旅行にでもいったらいいよ、さゆみん。
哲学と狂気
http://nacci-arigato.seesaa.net/article/155742479.html
posted by koke.N at 01:44 | Comment(0) | モーニング娘。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする