2011年05月24日

Aがな/Bっくり


あ、さて。

わたしは“悪の帝国”ことアップフロントにとっては上客で(いいカモとも言う)、
ハロコンなんか行かなくなって随分経つのに、DVDだけは購入しています。

先日暇な時に、未開封のハロコンDVDに気づいたので、
「この機に見ておくか」と再生したら、亀ちゃんたちが映りました。
2010年のハロコンでした。

今年の正月ハロのDVDは、そこまで時間がたつ前に見ました。
ちょこっと感想を記しておきます。

まず、“Aがな”。
「なんでタンポポ丼がデブルユー歌うんだよ」とか「新ミニモニで太シスはどうよ」
とかの違和感はあるものの、
Hige-Kingの「DESTINY LOVE」を生で見られるのはいいよなあ、
などと肯定的な感想も残りました。

“Bっくり”の最初の印象。「こりゃ、カラオケ大会だね」
こちらも、後半の「本気ボンバー」「ラヴ&ピース」「スキちゃん」は、
金払って見に行くかどうかは別として、お祭りハロコンならではの楽しさがありました。

ソロコーナーがなあ。
文章にするのがめんどうなので、順不同で箇条書きにします。
・ガキさんの“ブギトレ”は、まあよかった。
・徳さんのハッピー7は、本人のニンに合ってないと思った。
・岡井ちゃんの「赤い日記帳」はマシなほう。
・真野ちゃんの“渡良瀬”は冒険しすぎ。森高先輩に謝っときなさい。
・桃子(桃片)は、こんなに歌下手だったっけ、という感想しか残らない。
・彩ちょ(めちゃホリ)は、自信がないのが丸分かり。フリが小さい。
・憂佳の“100KISS”は、まあ頑張った方か。
・nkskの“トウモロコシ”意味不。なっちコールをなっきぃコールにしたかっただけちゃうんかと。
・しかし、まっつーの歌が多い。いい曲もらってたんだなあ。

こんなところですか。
つまらなくはないけど、チケは高いし時間は短いし、
やっぱりハロコンは行かないと思いますw


posted by koke.N at 21:44 | Comment(0) | ハロー!プロジェクト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする