2011年05月26日

本年のハトの日


あと、今日はハトの日のお知らせがきました。



眠剤のっけちゃってミスパンするんで、もう寝ますが、

あると分かっていれば、「ドラキュラ」1公演控えたのに。



「ドラキュラ」1回潰してでも、8/10は休むぞ、絶対。
posted by koke.N at 06:44 | Comment(0) | 天使 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Bっくり補遺


某所で顎さんから「BD版には佐吉の絶品のVBがry」というコメントをいただいた直後、
某新狼の某スレのおかげで、某所でそれと思しき動画を見ました。

まあ、画質はあれですが、小さい画面で見ればある程度見られます。

……すぎょい!(C)かおりん

佐吉の歌を聞くたびに「おまえ天性だけで歌ってるだろ」感がビンビンなのですが、
このVery Beautyにも、正に佐吉の天性の歌力(敢えて歌唱力とは書かない)を感じます。

また衣装が、かーいんだw グリーンのチェックのワンピが極めてチャーミング。
そしていつものことだが、佐吉の笑顔最強最強最強!!!

ファルセットの綺麗な出し方なんて技巧なんだから、ちゃんとトレーニングしてやれよ。

本気で言いますが、佐吉の歌をツブしたらUF(スタッフ)は万死に値しますからね。
小さくまとめる必要はないし、っつーかそれしちゃ駄目だけど、
今のまま、天性だけで歌わせ続けちゃそれも駄目だから。頼みますよ、ホントに。
ちゃんとしたトレーナーなら、佐吉の荒っぽい魅力を残したままで、技巧も教えられるはず。

花音さんの「会えない長い日曜日」と愛理の“メモ青”も見ました(聞きました)が、
こっちらへんはまあ、カラオケの域ですな。DVD収録メンのより少しいいけど。

花音もトレーニングすれば、もうちょっと上手くなる伸び代はありそう。
だいたい、もっさんでもこの曲はあんまりちゃんと歌えてないくらいなんで、
そう悲観することはありません。というか今の花音にこの曲はチャレンジですわw


愛理のは、正に上手なカラオケ。
まあ背景としては、私が娘。ヲタでなっちヲタだから、
アレが染み付いてしまっているせいもあるとは思います。
斬新な“解釈”と表現過ぎて、“メモ青”を聴いている気がしないというw
「えらい力入ってるな」とか「愛理、そこ声張るとこじゃないから」という、
おかしな独り突っ込みを聴きながらしておりました。


しかし、愛理は綺麗になったなあ。あのカマキリみたいな顔だった子が。
そへんは糞と言われようが、さすがプロの芸能事務所。
posted by koke.N at 06:32 | Comment(0) | ハロー!プロジェクト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月25日

J−MELO


そうそう、そしてJ−MELO。
職場で仕事中に無音でつけてあったTVに、
いきなり娘。さんたちが現れてびっくりしました。

ちょうど作業が佳境だったんですが、まあそれなりに固まった後だったので、
ちょいちょい手を止めては、顔を上げて画面をチラ見してしまいましたよ。
結果的にミスはなかったようですが、けっこうこれは危ないw
「ずいぶん扱いがいいなー」と感じました。

帰宅してから手を尽くして録画をにゅうて。
かなりいい画質で見ることができました。

豪華なバックを背負って歌いましたねー。
わたくしなんぞがとうにおっ死んだ後、
彼女たちが婆さんになってから自慢できる経験だったのではないでしょうか。

愛ちゃんは、スウィング系の歌い方は苦手なんでしょうかね。
彼女の場合いつもはあまり気にならない“つんく節”が耳障りで、正直よくなかった。
悪い意味でカラオケ的(いい意味があるのかどうかはおいといて)でした。
まあ、得手不得手と言うよりも、そもそも経験がないのでしょう。

歌唱力では劣るガキさんのほうが、まだ素直に歌っていた気がします。

れいなも典型的なカラオケ唱法ですが、
れいなはあれが本人の地を一番出せる歌い方に感じられるので、
愛ちゃんほどには気にはなりませんでした。

愛ちゃんは、なまじ(?)声に力があるだけに、つんく歌唱が耳に残るのですかね。
普段歌うことがないアレンジで、難しい面もあるとは想像しますが、
局面に合わせた歌い方ができるようになると、もっと世界が広がるでしょう。

高橋愛は、それが出来る人だと思います。
posted by koke.N at 00:08 | Comment(0) | モーニング娘。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月24日

Aがな/Bっくり


あ、さて。

わたしは“悪の帝国”ことアップフロントにとっては上客で(いいカモとも言う)、
ハロコンなんか行かなくなって随分経つのに、DVDだけは購入しています。

先日暇な時に、未開封のハロコンDVDに気づいたので、
「この機に見ておくか」と再生したら、亀ちゃんたちが映りました。
2010年のハロコンでした。

今年の正月ハロのDVDは、そこまで時間がたつ前に見ました。
ちょこっと感想を記しておきます。

まず、“Aがな”。
「なんでタンポポ丼がデブルユー歌うんだよ」とか「新ミニモニで太シスはどうよ」
とかの違和感はあるものの、
Hige-Kingの「DESTINY LOVE」を生で見られるのはいいよなあ、
などと肯定的な感想も残りました。

“Bっくり”の最初の印象。「こりゃ、カラオケ大会だね」
こちらも、後半の「本気ボンバー」「ラヴ&ピース」「スキちゃん」は、
金払って見に行くかどうかは別として、お祭りハロコンならではの楽しさがありました。

ソロコーナーがなあ。
文章にするのがめんどうなので、順不同で箇条書きにします。
・ガキさんの“ブギトレ”は、まあよかった。
・徳さんのハッピー7は、本人のニンに合ってないと思った。
・岡井ちゃんの「赤い日記帳」はマシなほう。
・真野ちゃんの“渡良瀬”は冒険しすぎ。森高先輩に謝っときなさい。
・桃子(桃片)は、こんなに歌下手だったっけ、という感想しか残らない。
・彩ちょ(めちゃホリ)は、自信がないのが丸分かり。フリが小さい。
・憂佳の“100KISS”は、まあ頑張った方か。
・nkskの“トウモロコシ”意味不。なっちコールをなっきぃコールにしたかっただけちゃうんかと。
・しかし、まっつーの歌が多い。いい曲もらってたんだなあ。

こんなところですか。
つまらなくはないけど、チケは高いし時間は短いし、
やっぱりハロコンは行かないと思いますw


posted by koke.N at 21:44 | Comment(0) | ハロー!プロジェクト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月21日

こじか


3日ほど日勤が続いたので、まともな時間に街を歩くことが出来ました。
気になっていた天ぷら屋や、新しく出来たカレー屋へ入ってみたりしました。

3日続けて飲み食いのはしごばかりしていてもしょうがないので、
久し振りに古書店の均一棚の前で立ち読みなど。
「こどものじかん」の1、2巻があったので読んでみました。

面白い。

絵柄的には、好きというほど好きな方ではないけれど、
「苦手で読めない」というほど合わない絵ではありません。
ネームは比較的好きな感じかな。説明的過ぎということもなく、
さりとて「作者のアタマの中だけ分かってるだろ、これ」というほど酷くはない。

均一棚の2冊を購入、3〜8を古書店の棚から買い、9巻は新刊本屋でゲット。
帰宅してビールをチビチビやりながら、耽読していました。

登場人物が、時間の経過に従ってちゃんと成長するのがいいですね。
ギャグマンガの宿命(?)で、ぜんっぜん変わらないこともありますが。
メーンキャラは殆ど欠点やトラウマを抱えているかそれに近いんだけども、
比較的前向きに向き合う系の話ですかね。これは主人公(?)青木大介先生が、
一応、熱血系のキャラとして描かれているらでしょうか。それなりに思慮もないわけではないし。

児童のメーン3人は3人とも嫌いじゃないけど、特に黒ちゃんがいいかな。マンガのキャラらしくて。
教員側も嫌いなキャラはいないかな。白井先生もいいと思います。

posted by koke.N at 05:31 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする